先日、アルカラのワンマンライブ 
行って来ました ☆
TATSUさん、いつもありがとうございます 
ここへはかれこれもう7年 ( 笑 ) 来ている ☆
ホントたくさんの想い出があるDEMODE QUEENでライブの時間までお茶 
毎週土曜にラジオのパーソナリティーを勤めていた時、
メンバーでその打ち合わせをしていたのもココ。
という事は、その頃は週1ペース ( 笑 ) いや、それ以上に来てたな ( 笑 )
その頃仲が良かったstaffさんは次々に独立して、今はほとんどいませんが。。。
今日はこれからアルカラさんのワンマンライブ ☆
EMMAもユニットTHREADでワンマンライブを経験しました。
なつかしの金髪 ( 笑 )
その打ち合わせをしたのもココ。
ワンマンライブの場所はSHIBUYA BOXX
懐かしいなぁ~ ;-)
ワンマンライブってね、普段やっているライブとは大違い 
アーティストにとってもっとも成長するライブといって良いほど ( 笑 )
プレッシャーも凄いけど、それ以上に
自分たちがどれだけたくさんの人達に支えられているのか
一生涯消える事のないたくさんの ” Love ” をもらうんだよね。
いつも厳しい事を言っていて、
応援してないだろう思っていた人の携帯の着信音がふとなった時、
Music.jpで配信されたばかりの私達の着うたがながれてきたり ( 笑 )
ついでに ☆
まだまだ超高音質 music.jp フルでEMMAがいたTHREADの曲、GETできます 
宜しくお願いしま〜す 
とかね ☆
今でもEMMAの大切な原動力となってます、大切な想い出 
そんな事想い出しながら、その頃から相変わらず飲んでいるマルガリータ ☆
今自分が目指しているヴィジョンがあるのは、あの頃一緒にいたみんなのおかげ
" まっさらなノート開いて 別れそれはスタート と書いてみる "
この曲、まさにその頃を経て現在、そしてこの先に向ってるEMMAの気持ちそのものなんだよね
だから、好き。
そんな素敵な歌を歌っているアルカラさんのLive !!!
最高でしたッ☆
最高でしたッ!!!
最高でしたッ!!!!!
EMMAの感想、言いたかった事をまさにそのまま書いている記事があったので拝借 
EMMAの文章より、アルカラさんの魅力が伝わると思う !!!
当たり前の事を言ってしまうのだけれど ( 笑 )
やっぱりライターさんの文章力は凄いね ☆
- Rockin'on Japan RO69から引用 -
言い過ぎか…?とも思ったが、それでもやっぱり言おうと思う。
アルカラは、これからきっと、最強のバンドになる。
「変」な部分だらけなのに、圧倒的な「王道感」が全体をぶち抜く、むちゃくちゃ爽快な楽曲とパフォーマンス。こんなにポップでタフなバンド、なかなかいないと思う。
ギターロックを軸に、J-POPもパンクも昭和歌謡もジャズも四つ打ちも転調もなんでもござれなジャンクなセンスで自由奔放なサウンドを描きつつ、
おおよそ普通のロックバンドではありえない「授業参観」などをテーマに一曲作ってしまう(しかもユーモアと悲哀たっぷりの名曲)という手の付けられなさ。
そして何よりフロントマン稲村太佑の時に奇態で、時に堂々たる熱血のパフォーマンスが凄い。
裸足でステージを飛び回り、パワフルな歌声を響かせつつ、
突然ステージからはけたなあ…と思ったら、セクシーなダンサーのお姉さん2人をちゃっかり従え舞い戻り、しかも自分は花柄のワンピース姿で観客にパンチラしながら相川七瀬の“夢見る少女じゃいられない”を熱唱……
かと思えば、まっすぐで熱い言葉を観客に投げ掛けたりする。
でもその全てが「意味不明」ではなく、なんだかとても真っ当なのだ。
一見ひねくれていて攻撃的で変態的。
だけどその奥にある純情を、無防備なほどさらけ出してしまうのが、このバンドの最大の魅力だと思う。
しょーもなさや照れ隠しの向こうから、切実さや、優しさや、悲しみが、抑え切れずにメロディや言葉の端々に乗って鮮やかに溢れ出まくっている。
クソ真面目で痛快。
自分たちのロックを120%観客に届けようとする正しさに、観ていて胸が熱くなった。
まさにこのまま、このとおり!!!
アルカラさんのライブは2011年のマストだよ ☆
やっぱりライブでしか伝わらないものがここにアルカラ〜 ( 笑 )
この” アルカラ〜 ”ネタはライブで本人から発信されたものですから〜
アルカラ、最高 


















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