いつもお世話になっているTETSUさんが
座ギンで舞台 ( 笑 )
と言う事で、行って参りました 
" 全隊、泊まれ "
と、その前にッ☆
腹ごしらえ〜 
せっかく銀座に来たんだからスイ〜ツ ☆
大満足 ☆ 晴れて会場へ 
mission 1 : CHILD PLAY
作・演出 浅沼晋太郎(bpm)
ホテルマンたちが毎回変わるゲストと織りなす、
まるで海外ドラマのようなシットコム(シチュエーション・コメディ)
銃弾のように飛び交う台詞、
爆風のように沸き上がる笑い
そして、まるで支給されたスープのように温かいストーリー
記念すべきシリーズ第1作目から、
エンターテイメントの最前線を突っ走る「FRONT LINE」
"ホテルは戦場だ!"
はい。戦場でした( 笑 )
お笑い系の舞台大好きです 
何においてもテンポって大事ですね〜
お勉強になりました ☆
素敵な舞台、ありがとうございました !!!
今日はCakeしか食べてなかったから、
夕飯を食べにEMMAの隠れ家へ、Let's go ☆
コレなんだっけ ( 笑 ) 忘れた 
ゆずジンジャーソーダ ☆
そして更にEMMAの隠れ家へLet's go !!!
EMMAの大好きな映画
ここのカクテルは、バーテンさん達が映画のイメージに合わせて創ってくれる
お店のオリジナルカクテル
メニューには新旧幅広い映画の名前で埋め尽くされています。
メニューにない映画も、バーテンさんに言えば
シャカシャカシャカシャカ
はい、どうぞ 
" LEGEND 光と闇の伝説 "
『エイリアン』『ブレードランナー』のリドリー・スコット監督によるファンタジー作品
監督自ら手がけた舞台美術とロブ・ボーティンの特殊メイクによるクリーチャーは
EMMAの人生の中でも最高傑作 !!!
というか、バーテンさんがこの映画知ってるのに感動 !!!
バーテンさんも懐かしい〜言ってましたから( 笑 )
映画そのものは単調で盛り上がりに欠けるストーリー展開で
世の中では低い評価と興行的失敗に終わってしまって更に、
リドリー・スコット監督が暫く雇われ監督の身となってしまった作品として知られている映画
当時幼稚園に通っていたEMMA
この映画の美しい映像とあらすじの記憶はいままで一度も消えた事がない。
未だに大ファン 
子供の心に残り続ける素晴しい作品
なのにこの結果。。。
大人になったら失って理解出来ない” 純粋な何か "がこの映画にはたくされているんだって
EMMAはそう思います。
だって、
幼稚園児が英語の会話に、漢字混じりの日本語字幕の映画を見て
あらすじを理解できて、しかもずっと覚えていられる ???
これは使うべき感性を選んで観るべき映画
だってこの映画のキャラクター闇の王ロード・オブ・ダークネスは、
米Yahoo!ムービーの「偉大な映画のクリーチャー20」に選ばれていて
現在でも関連商品がリリースされている人気の高さ ☆
すげ〜想像力 
主役にトム・クルーズという大物俳優を起用したにもかかわらず、
この映画の主役は特殊メイクをほどこしたティム・カリーだという観方が生まれる
リドリースコット監督、恐るべし !!!!!
淀長さんもTVでおっしゃってました
『 おとぎ話がまるで見事に目にしみこむ 』
よど〜
淀長最高 !!!
EMMAのオタクっぷり大炸裂しましたが。。。
人それぞれ心に響くものは違うでしょ
選んだ映画って、その人がどんな事を大事にしている人なのかを感じれるピース
だから友達や自分の大切な人達の一番好きな映画を訪ねてみて見るのは楽しい ☆
大好きな人達とここへ来て、
連れの好きな映画のカクテルを飲みながらゆっくりお話するのも素敵な時の過ごし方


















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